• SiLENT WordPressテーマ by Colors Themes

よくあるご質問

よくあるご質問や、ご質問のありそうな問題についてまとめてあります。

事務関係

決済 について

お支払い方法は何がありますか?

BOOTHサイトの決済サービスを利用しています。
詳細はBOOTHサイトをご確認ください。
https://booth.pm/payment

BOOTHサイトでは、ダウンロード商品購入の場合、ショップオーナーに個人情報を知らせることなく購入できます。
https://booth.pixiv.help/hc/ja/articles/360013049434

返品・返金は可能ですか?

いいえ、複製可能なデジタルコンテンツの性質上、ダウンロード後の購入者様のご都合による返品、返金には一切対応できません。

ご購入前に、デモサイト、商品紹介文、利用規約、ライセンス数など十分にご確認ください。

領収書は発行してもらえますか?

領収書は各金融機関が発行する明細にて替えさせていただきます。詳細はBOOTHサイトをご確認ください。
https://booth.pixiv.help/hc/ja/articles/360000799153

二重発行は行っておりません。
https://baseu.jp/17066

サポートについて

電話サポートはありますか?

いいえ、ありません。
本サイトの「お問合せページ」のコンタクトフォームからお問い合わせください。

取扱説明書は付属していますか?

はい、付属してあります。

本サイトでも、同じような内容を発信しています。取扱説明書に従うことで、デモサイトの再現も可能です。

無料アップデートについて

アップデート方法
公式テーマと同じように、自動アップデートに対応しています。SilentテーマとSilentプラグインの両方を有効化している必要があります。

無料について
最新バージョンに無料でアップデートしていただけます。途中から有料化することはありません。

期限について
テーマを販売している間は、無料アップデートしていただけます。やむを得ない事情がない限り、テーマの販売終了はしません。

ライセンスについて

複数サイトで利用可能ですか?

はい、購入者様が所有するサイトであれば複数サイトでご利用いただけます。

受託制作に利用可能ですか?

本テーマ(SiLENT)は、スプリット・ライセンスを適用しています。ご利用に関しては、利用規約の第3条(権利の帰属)をご確認ください。スプリット・ライセンス については、以下のサイトを参考にしています。

公式サイト引用
「スプリット・ライセンスを適用することは、法的には問題ありません。」「テーマ開発者は、希望するなら制限付きの著作権を適用することができます。」

Open Source Group Japan引用
「ライセンスはそのソフトウェアと共に頒布される他のソフトウェアに制限を設けてはなりません。」「GPLが適用されたライブラリとリンクされたソフトウェアは、それが単一の著作物を形成する場合のみGPLを継承するのであって、単に一緒に頒布されるというだけならば他のソフトウェアには影響しません。」

プレミアム部品の商用ライセンスについて

本テーマは、プレミアム部品(jQueryプラグイン)を3個使用しています。通常、プレミアム部品を商用サイトで利用する場合は、商用ライセンスの購入が必要ですが、テーマ開発者がライセンスを購入しているので、テーマ購入者は購入不要です。

プレミアム部品の商用ライセンス引用
「オープンソースかつ非営利目的なら商用ライセンスの購入は必要ありません。」「商用サイト開発、テーマ開発には、商用ライセンスが適切なライセンスです。テーマ購入者は、テーマ利用において、再販しない限り、商用ライセンスの購入は必要ありません。」

テーマについて

テーマの操作に専門知識は必要ですか?

いいえ、コーディングなどの専門知識は必要ありません。

WordPressの基本知識は必要なので、無料の公式テーマで操作に慣れてから、有料テーマの検討をお勧めします。

テーマの動作環境は?

WordPressが快適に動作する環境(ロリポップやエックスサーバーなどのレンタルサーバーを契約)が必要です。

WordPress.comでは使用できないと思うのでご注意ください。

技術関係

テーマの仕様について

なぜ、SilentテーマとSilentプラグインの2つ必要なのですか?

一つにまとめた方がすっきりしますが、テーマ内のプラグインテリトリーに当たる機能は、プラグイン化が推奨されているため、分離してあります。

  • Theme Checkプラグインでエラーが出ます。
  • テーマ変更時のユーザーの負担を減らします。
  • 問題発生時に、原因の特定がしやすいです。
  • 「テーマ(デザイン)」+「プラグイン(機能)」で役割が分けられています。
Gutenberg対応とは?

本テーマは、「Gutenbergブロックエディタ」と「Classic Editorプラグイン」の両方に対応しています。

「Gutenbergブロックエディタ」では「カスタムブロック」が使用でき、「Classic Editorプラグイン」では「ショートコード」が使用できます。

メガメニュー、左固定メニューにできますか?

いいえ、メガメニューと左固定メニューには対応していません。

ドロップダウンメニューの親リンクで移動できませんか?

いいえ、できません。
Bootstrap4メニューの仕様(モバイルファースト)です。

人気記事のView数をリセットしたい

Delete Custom Fields by Sam Margulies』プラグインでカスタムフィールドの「ranking_count_key」を削除してください。

広告コードはどこに貼れますか?

Gutenbergブロックエディタでは、「カスタムHTML」ブロックに貼れます。WordPress5.8以下の旧ウィジェットでは、「テキスト」ウィジェットをご利用ください。

テーマを変更した場合、全ページ引き継ぐことはできますか?

殆どのページ(投稿ページや一般の固定ページ)は引き継ぐことが出来ます。デザインが崩れた場合はCSSの調整が必要になります。

一部の主要固定ページ(トップページとポートフォリオページ)の文章や写真は別テーマへ引き継ぐことは出来ません。

子テーマとは何ですか?

テーマのコードをカスタマイズするときに使用します。使用する場合は専門的な知識が必要です。

本テーマは、挿入用のアクションフックは用意してありません。

公式プラグインについて

使用したいプラグインの動作保証をしてもらえませんか?

WordPressのプラグインは数多くあり、日々アップデートされているので、特定のプラグインの表示保証、動作保証をすることはできません。メジャーなプラグインに関しては、自主的に出来る範囲で対応したいと思っています。

相性の悪いプラグインありますか?

すべてを把握することは不可能ですが、現在把握しているのは以下です。

本テーマは、Font Awesome 5 FreeのWeb Font版(CSS)を使用しています。Font Awesome 5 Freeには、Web Font版(CSS)とSVG(JS)版があり、同時に読み込むと一部の表示が崩れます。ゆえに、Font Awesome 5 FreeのSVG(JS)版を使用しているプラグインとは相性が悪いです。

WooCommerce対応とは?

WooCommerceプラグインのデザインを本テーマのデザインに対応させています。対応箇所は、デザインに関する箇所に限られ、機能に関する箇所には触れていません。

ページの表示速度改善に有効なプラグインは?

本テーマでは、ページ速度速度改善に、公式専門プラグインのご利用をお勧めしています。

人気の専門プラグインを併用することで、最も高い効果が期待できると思います。

構造化データ、AMPに対応していますか?

いいえ、対応していません。

構造化データに関しては、専門プラグイン(Markup (JSON-LD) structured in schema.org)のご利用をお勧めしています。

AMPに関しては、GoogleのAMP優遇が2021年6月で終了するようです。

トラブル関係

WordPressの一般的なトラブルについて

文字化けした場合どうしたらよいですか?

テーマのファイルを開いて保存するには、文字コードUTF-8(BOMなし)で保存できるテキストエディタが必要です。Windowsのフリーソフトでは「 Mery 」「 Visual Studio Code 」がお勧めです。

他のテーマを試したらウィジェットが消えました

WordPressの仕様で、テーマ変更時にウィジェットの位置が変更されることがあります。管理画面で再設定してください。

SVG画像が使えません

SVG画像はセキュリティ上の問題からWordPressで標準サポートされていません。『SVG Support』などのプラグインをご検討ください。

自作のカスタム投稿タイプのページが404となります

管理画面 / 設定 / パーマリンク設定 へ進み、「変更を保存」を押し直すと解決することがあります。

Google Search Consoleについて

「モバイル ユーザビリティ」の問題が検出されました

「クリック可能な要素同士が近すぎます」「コンテンツの幅が画面の幅を超えています」「テキストが小さすぎて読めません」と通知が来ることがあります。

モバイルフレンドリーテストで問題がない場合は誤検出の可能性が高いです。CSSファイルの読み込みに失敗した状態で検査されると、誤検出されるようです。その場合は、原則、放置で問題ないようですが、早く解決したい場合は、「修正を検証」ボタンを押して、再検査を申請します。

「CSSファイルの読み込み失敗」の原因は様々ですが、そのページに何か原因(画像の負荷)があるか、他の問題(クローラーやサーバー)があるのかもしれません。

「カバレッジ」関連の問題が検出されました

「送信されたURLにnoindexタグが追加されています」と通知が来ることがあります 。

WordPress5.5から生成されるXMLサイトマップ(noindexページを含む)のURL( https://colors-themes.com/wp-sitemap.xml )を、Google Search Consoleに登録したのが原因です。

Google Search Consoleへの登録を削除すればエラーは解消されます。

XMLサイトマップを登録したい場合は、テーマカスタマイザーで、コア機能のXMLサイトマップを無効化したうえで、 公式専門プラグイン(適切に設定して)の使用をお勧めします。

テーマカスタマイザーについて

テーマカスタマイザーの変更が反映されません

ブラウザのリロードとキャッシュ削除を試してみてください。

テーマカスタマイザー起動時に画面が白くなります

WordPressの動作が重い場合に起こることがあるようです。公式テーマでも同じ現象が起こる場合は、レンタルサーバーのプラン変更をご検討ください。

スライダーのアイテム画像の位置がずれます

スライダのアイテム画像のサイズが大きすぎるため、位置指定ができていないように見えるのが原因です。

テーマカスタマイザーの設定箇所で、アイテム画像のサイズを小さくしてみてください。

Gutenbergブロックエディタについて

Gutenbergエディタが「更新中」「保存中」となります

レンタルサーバーのWAF設定が原因となることがあるようです。記事に「特殊な文字列」がないかご確認ください。また、公式テーマ、公式コアブロックでも同じ現象が起こるかご確認ください。

「ブロックのリカバリーを試行」ボタンが表示される

Gutenbergブロックエディタは開発中のため、仕様が変更されることがあります。「ブロックのリカバリーを試行」ボタンが表示された場合は、一つ一つクリックして、新構造に更新できるか試してみてください。